ラファエル・ビッテンコート(ANGRA)
レコーディングでは“その瞬間の演奏”が記録されるわけで、“その瞬間”をベストなものにするには精神的にもベストでなければならない。
― ラファエル・ビッテンコート(ANGRA) ―

Angra - Reaching Horizons (Rafael Bittencourt)


ANGRAのギタリストといえば、 どちらかというと、キコ・ルーレイロのほうが先に名が挙がる。 だが、バンドをまとめるリーダー的存在は、 ラファエル・ビッテンコートだ。 アンドレ・マトス在籍時は、 彼のほうが“ブレイン”だったと思うが。 ギターの腕もさることながら、 ラファエル・ビッテンコートはなかなか歌が上手い。 ほぼ、ひとりで見事に歌い上げる、 この曲(REACHING HORIZONS)なんか、最高だね♪ キコ・ルーレイロは優しく、横で見守ってるだけだし。(笑) 最近、ライヴやアルバムで、 ラファエル・ビッテンコートが歌う機会も多くなったのが、 個人的にはかなり嬉しい限り。 ファビオ・リオーネより、 良いんじゃねえ? ・・・・なんて思うことも、たたあります。(笑)

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