ヨラン・エドマン(ex.YNGWIE MALMSTEEN)


イングヴェイ時代の自分について話すことさえ辛いと思った時期もあったよ。あの時期は色々なレヴェルで大変だった。でも今は何となくあの頃が懐かしい。退屈することはなかった。それは間違いない。
― ヨラン・エドマン(ex.YNGWIE MALMSTEEN) ―


Yngwie Malmsteen - Teas


イングヴェイ・マルムスティーンというと、
“確執・訴訟・印税”。

これらの言葉が頭に浮かぶ。


マルセル・ヤコブはずっとイングヴェイと確執があったし、
ヨルン・ランデは支払われるべきギャラが支払われないからツアーを離脱、
マーク・ボールズは「TRILOGY」の時のギャラが支払われてない・・・・・とか。


ヨラン・エドマンに至っては、
一緒に活動していたときの印税がまったく支払われていなかったとか。
(現在は“訴訟”を起こし、勝訴したとか)

あと、パフォーマンスが女々しいとか、
イングヴェイのお気に召されなかったとか、
相当いじめられていたらしい。


でも、個人的には、
イングヴェイのポップでキャッチーな曲は、
ヨラン・エドマンの声がピッタリだったと思う。


一時は歌を辞めて、
介護の仕事に就いていたらしいけど、
良いヴォーカリストなんだから、もっともっと活躍してほしいな♪



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