サージ・タンキアン(SYSTEM OF A DOWN)

俺達がやっていることは総て、他でやっていることに繋がっていく踏み石だと俺は思う。俺のこれまでの経験総てが、今の俺へと導いてきたんだ。
― サージ・タンキアン(SYSTEM OF A DOWN) ―


サージ・タンキアンは本当に多彩だと思う。

メインバンドのSYSTEM OF A DOWNは、
デビューアルバムから「異彩」を放っていた。


ソロでは、全編ジャズのアルバムを出したり、
クラシックのアルバムを出したり・・・・・
その創造性豊かな彼の「脳」は、計り知れない。


そして、今年に入り、
映画『1915』のサウンドトラックを担当。

また新たな彼の一面を楽しむことができます。


Serj Tankian ft. Larisa Ryan - "Ari Im Sokhag" - Armenian lullaby



ものすご~く悲しいけど、どこか美しい。

いやいや、圧巻だわ♪


そろそろ、SYSTEM OF A DOWNの音楽も、
お願いしたいものですが・・・・・。





いつもご覧頂きありがとうございます♪あなたの「ポチッ」が励みになります。
応援よろしくお願いします。

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ


― スポンサードリンク ―