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世の中にカヴァーソングなんて、クサるほどあるわけですが、
「これってカヴァーだったの?」と驚く曲があったり、

「こんな曲がこんなアレンジに?」だったりと、
オリジナルの曲ではなくても、大いに楽しめたりします♪

今日はそんなヘヴィ・メタル/ハード・ロックの傑作カヴァーを紹介します。

BETRAYING THE MARTYRS



フランスのデスコア・バンド、BETRAYING THE MARTYRSがカヴァーしたのは、
ディズニー映画で有名になった、あの曲です。

そのままといえば、そのままですが、イカツイですね♪


APOCALYPTICA



フィンランドのチェロ・メタル・バンド(?)、APOCALYPTICAがカヴァーしたのは、
METALLICAの名曲「NOTHING ELSE MATTERS」。

これもそのままで、インストですが、
チェロだけで演奏されることにより壮大なナンバーになっています。


DISTURBED



アメリカ出身のモダン・ヘヴィ・メタル・バンド、DISTURBEDがカヴァーしたのは、
サイモン&ガーファンクルの「SOUND OF SILENCE」。

これもそのままではありますが、
デイヴィッド・ドレイマンの低音から中央域の深みのあるヴォーカルが絶品です。


あれは?これは?
色んな意見もあるかと思いますが、個人的に好きなカヴァーはこの3バンド。

これからも、色んなカヴァーを聴きたいものですね~♪


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