管理人のオススメ・・・・「バンドの顔のソロ作品」(有名編)


バンドで表現できないことを「ソロ」で・・・・、
曲を作ったものの、自身のバンドには合わない・・・・・

様々な事情でバンドの「顔」であるヴォーカリストが、
ソロ作品をリリースすることがありますが、
管理人が思うに・・・・バンドの「顔」のソロ作品にハズレはあまりないように思います。

意見は様々あると思いますが。


今回、管理人オススメの、
「バンドの顔のソロ作品」(有名編)
を紹介します♪


スティーヴン・タイラー(AEROSMITH)



2017年4月にキャリア初となるソロツアーで来日するスティーヴン・タイラー。

40年以上、AEROSMITHの顔としてバンドを引っぱってきた彼は、
バンドのサウンドは異なる「カントリー・ミュージック」にチャレンジ。

これが意外とイケるんですよ。

まぁ、この声を聴けば、「あぁ、スティーヴン・タイラーだ!」とすぐ分かるので、
AEROSMITHの新曲?なんて勘違いする人もいるかもしれませんが・・・・。


ジョン・ボン・ジョヴィ(BONO JOVI)



AEROSMITHと並ぶ、アメリカのロック・バンドの2大巨頭、BON JOVI。

そのバンドの「顔」は、言わずと知れた、ジョン・ボン・ジョヴィ。

ソロ活動もあることながら、
一時期は俳優業もするなど、活動は幅広い人。

ソロとバンドの違いは・・・・正直言って、俺にはあんまり分かりません。(笑)


デイヴィッド・カヴァデール(WHITESNAKE)



イギリスのハード・ロック・バンド、WHITESNAKEの「顔」、
デイヴィッド・カヴァデール。

ソロ・アルバムからバンドに発展したという経緯もあるため、
正直、ソロとバンドの違いもあまり分かりませんが、
ソロのほうが落ち着いた感じでしょうか。

映画『デイズ・オブ・サンダー』に提供したこの曲は絶品です♪


ロビン・ザンダー(CHEAP TRICK)



CHEAP TRICKの「顔」といえば、ロビン・ザンダー。

F1グランプリで使用された「IN THIS COUNTRY」、
彼を知らなくても、この曲は聴いたことがあるのではないでしょうか。

管理人の頭の中ではF1という印象しかありません。


とりあえず、有名編ということで・・・・
次回はちょっとマイナー編ということで書きますね♪



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